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10月最終日! 新株予約権の登記 [2017目標 会社法]



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 おはようございます!


 今日は、10月最終日ですね。


 明日からは11月になります。


 年内もあと2か月ということで、段々残り少なくなっていきますね。


 今、講義を受講しているみなさんは、これからも科目が増えていって、より大変になっていきますが、何とか乗り切っていって欲しいと思います。


 では、昨日の新株予約権のうち、主に登記の方の問題を振り返っておきましょう。


 新株予約権の登記事項はきちんと確認しておく必要がありますし、また、行使の際、その登記事項のどの部分が変更となるのか。


 特に、新株予約権の一部の行使があったときにどう変更するのかということは、きちんとわかるようにしておきましょう。


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(過去問)

Q1
 譲渡制限新株予約権の譲渡等承認請求について、会社が承認をしない場合には、当該会社又は指定買取人が当該新株予約権を買い取らなければならない(会社法平23-29-ア)。


Q2
  新株予約権の行使がされた場合においては、当該株式会社が自己株式のみを交付したときであっても、新株予約権の行使による変更の登記の申請をしなければならない(平24-29-ウ)。


Q3
 公開会社でない株式会社が新株予約権の無償割当てをした場合においては、当該株式会社が自己新株予約権のみを交付したときであっても、新株予約権の無償割当てによる変更の登記を申請しなければならない(平24-29-オ)。


Q4
 新株予約権の行使期間の満了による変更の登記の申請書には、当該登記を代理人により申請する場合を除き、他の書面の添付を要しない(平21-29-エ)。

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新株予約権 まずは実体部分 [2017目標 会社法]



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 こんばんは!


 今夜もちょっと冷えますね。


 明日で10月も最終日。早いものです。


 さて、10月30日(日)は、会社法・商業登記法の第19回目の講義でした。


 みなさん、お疲れさまでした!


 今日は、新株予約権を取り扱いました。


 新株予約権を発行する場面はいくつかありますが、そのうち、募集により発行する場合が中心となります。


 このときの手続は、そのほとんどが募集株式の発行のそれをベースにしているので、前の記事でも書いたとおり、まずは、募集株式の発行の復習を優先にするといいと思います。


 その上で、新株予約権に特有のところをチェックしていくといいと思います。


 焦らず、じっくりと復習を繰り返していってください。


 では、いくつか過去問をピックアップしておきます。


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(過去問)

Q1
 株式会社は、新株予約権を引き受ける者の募集をしようとする場合には、募集事項として、募集新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しないこととする旨を定めることはできない(平24-29-ア)。


Q2
 取締役会設置会社にあっては、発行しようとする募集新株予約権の目的である株式の一部が譲渡制限株式であるときは、募集新株予約権の引受けの申込みをした者の中から募集新株予約権の割当てを受ける者を定め、及びその者に割り当てる募集新株予約権の数を定める決定は、取締役会の決議によらなければならない(平24-29-エ)。


Q3
 募集新株予約権の引受人は、募集新株予約権の払込金額の全額の払込みを待たず、割当日に募集新株予約権の新株予約権者となる(平23-29-ウ)。


Q4
 新株予約権が行使されても、発行済株式総数が増加しないことがある(平19-29-イ)。

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役員変更、大丈夫ですか? [2017目標 会社法]



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 おはようございます!


 今朝も少し寒いですね。


 インフルエンザが流行る時期になっていきますから、体調管理にはお互い気をつけて過ごしましょう。


 さて、今日は、ライブ講義では会社法・商登法の第19回目の講義の予定です。


 新株予約権が中心テーマとなりますが、定期的に振り返っておきたいのが、役員変更の登記です。


 記述式では、まず正確に書きたいところですからね。


 役員変更といえば、我々司法書士の日常よくある業務の一つです。


 ウチの事務所でも、今、何件かやっております。


 そういえば、先日、司法書士会から届いた書類の中にも、役員変更お済みですか、みたいなリーフレットが届いていました。


 今度、その写真でもUPしますね。


 では、いくつか過去問をピックアップしておきます。


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(過去問)

Q1
 取締役会設置会社において、退任した取締役であってなお取締役としての権利義務を有する者を代表取締役とする代表取締役の就任による変更の登記の申請は、することができない(平25-32-エ)。


Q2
 取締役会設置会社でない株式会社が、株主総会の決議により当該会社の取締役の中から代表取締役を選定した場合において、代表取締役の就任による変更の登記を申請するときは、当該登記の申請書には、定款を添付しなければならない(平20-33-オ)。


Q3
 取締役が婚姻により氏の変更をした場合には、取締役の変更の登記の申請書には、戸籍謄抄本、住民票その他の氏の変更を証する書面を添付しなければならない(平19-33-ア)。

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たまに確認しよう登記識別情報 [復習 不登法・総論]



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 こんばんは!


 今日も一日が終わりましたね。


 もうすぐ11月になりますし、これからどんどん寒くなりますので、風邪を引かないように気をつけて過ごしましょう。


 では、あまりネタもないので笑、早速ですが、本日の締めくくりの過去問をピックアップしておきます。


 ライブ講義では、会社法・商登法と並行して不動産登記法の記述式の講義が進んでいます。


 択一の対策として、今回も不動産登記法の総論分野を確認しましょう。


 添付情報のうち、登記識別情報です。


 登記識別情報に関する問題はよく出ますから、定期的に振り返っておきましょう。

 
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(過去問)

Q1
 AからBへの所有権の移転の登記が抹消された場合には、Aに対し、新たに登記識別情報が通知される(平23-12-ウ)。


Q2
 A所有の不動産について、AからBへの所有権の移転の登記の申請と、BからCへの所有権の移転の登記の申請とが連件でされた場合には、B及びCに対して登記識別情報が通知される(平20-13-ア)。


Q3
 一の申請情報により、3筆の土地についていずれもA及びBが登記名義人となる所有権の移転の登記の申請がされ、当該登記が完了した場合には、A及びBに対し、各3個の登記識別情報が通知される(平23-12-イ)。


Q4
 一の申請情報で複数の不動産の所有権の移転の登記を申請する場合には、登記名義人となる申請人は、不動産ごとに登記識別情報の通知を希望するかどうかを選択し、特定の不動産についてのみ通知を希望しない旨の申出をすることができる(平23-12-オ)。

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明日の予習復習とザ・ベストテン [2017目標 会社法]

 

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 おはようございます!


 10月31日(月)の「ハロウィン音楽祭」というTBSの番組の中で、「ザ・ベストテン」が復活するそうです。


 僕の年代にとっては、とても懐かしい番組です。昔は、ベストテンとかトップテンとか、音楽の番組が多くて楽しみに観ていた記憶があります。


 同じように懐かしさを覚える人も多いでしょうね。


 ちなみに、個人的には、いまだにハロウィンをいうイベントには違和感を覚えてしまいますが、みなさんは普通に馴染んでいるでしょうか。


 さて、昨日の記事でも、新株予約権の学習には、募集株式の発行の理解が大切だよと書きました。


 今回も、商業登記法の過去問を通じて、募集株式の発行を振り返りましょう。


 募集事項の決定以降の手続を中心にピックアップします。


 手続の全体の流れをイメージして、それぞれの場面のポイントを振り返りながら取り組んでみてください。


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(過去問)

Q1
 公開会社でない取締役会設置会社が、株主に株式の割当てを受ける権利を与える方法により募集株式を発行した場合には、当該募集株式の発行による変更の登記の申請書には、株主に対して募集事項、当該株主が割当てを受ける募集株式の数及び募集株式の引受けの申込みの期日を通知したことを証する書面を添付しなければならない(平22-29-ウ)。


Q2
 株主に株式の割当てを受ける権利を与えてする募集株式の発行の場合において、募集株式の引受けの申込みの期日が、募集事項の決定をした株主総会の決議の日の10日後であったときは、募集株式の発行による変更の登記の申請書に、期間の短縮についての総株主の同意を証する書面を添付しなければならない(平26-33-エ)。


Q3
 会社法上の公開会社でない取締役会設置会社が、株主に株式の割当てを受ける権利を与えて募集株式を発行した場合には、株式の割当てを受ける者を決定した取締役会の議事録を添付しなければならない(平19-31-イ)。

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スパッと解けるかチャレンジしてみよう [2017目標 会社法]



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 こんばんは!

 
 今日は、講義がありませんので、この時間の更新です。


 いきなりですが、今回ピックアップする過去問、スパスパッと解けるかどうか、チェックしてみてください。


 次回、名古屋校のライブ講義では、新株予約権を取り扱います。


 このうち募集新株予約権の発行の手続は、そのほとんどが募集株式の発行のそれをベースとしています。


 募集事項の決定機関とか、ですね。


 ですので、募集株式の発行の手続を完璧にしておくことが、新株予約権の学習においては大切です。


 そういうことから、募集株式の発行の復習をきちんとしておいて欲しいという意味を込めての本記事のチャレンジです。


 では、どうぞ。すべて商業登記法の択一の過去問です。


 なお、問題文中に断りのない限り、種類株式発行会社は考慮しないで解答しましょう。


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(過去問)

Q1
 会社法上の公開会社でない取締役会設置会社が、株主に株式の割当てを受ける権利を与えずに募集株式を発行した場合には、株主総会の議事録を添付しなければならない(平19-31-ア)。


Q2 
 公開会社でない取締役会設置会社が、株主に株式の割当てを受ける権利を与えないで募集株式を発行する場合において、募集事項を取締役会の決議により定めたときは、募集株式の発行による変更の登記の申請書には、定款を添付しなければならない(平22-29-イ)。


Q3
 監査役会設置会社が株主に株式の割当てを受ける権利を与えて募集株式を発行した場合には、定款に別段の定めがない限り、取締役会の議事録を添付しなければならない(平19-31-ウ)。


Q4
 公開会社でない取締役会設置会社が、定款の定めに従い取締役会の決議により募集事項及び株主に株式の割当てを受ける権利を与える旨を定めた場合において、募集株式の発行による変更の登記を申請するときは、当該登記の申請書には、定款を添付しなければならない(平20-33-ウ)。

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記述式の問題ではカバーできないところ [復習 不登法・総論]



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 おはようございます!


 ここ名古屋は、今日はあまり天気がよくないです。


 少し寒くなりそうですしね。


 何だかんだともうすぐ11月ですからね。冬に備えていきましょう。


 さて、今日は、不動産登記法の総論をピックアップしておきます。


 今、講座では不動産登記法の記述式が進んでいます。


 記述式の対策も必要ではありますが、やはり大事なのは択一。


 僕の経験上、初めて試験を受けるときに苦労するのが、不動産登記法の総論分野での得点です。


 逆にいえば、この総論で得点を積み上げられると、午後の部の択一の基準点を突破しやすくなります。


 いつも言っていることなのですが、不動産登記法の総論分野での得点はそれだけ大事です。


 総論分野ってどこだろう、っていう方は、「不登法・総論」のカテゴリーで分類している記事に載っているようなテーマがそれです。


 ここは、特にテキストの読み込みが有効なところなので、しっかり繰り返したいですね。


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(過去問)

Q1
 登記官が、申請情報の内容となった登記識別情報を提供することができない理由が事実と異なることを知ったからといって、申請人となるべき者以外の者が登記の申請をしていると疑うに足りる相当な理由があるとは、認められない(平20-18-オ)。


Q2
 登記官が、登記識別情報の誤りを原因とする補正又は取下若しくは却下が複数回されていたことを知ったからといって、申請人となるべき者以外の者が登記の申請をしていると疑うに足りる相当な理由があるとは、認められない(平20-18-ウ)。


Q3
 登記官は、登記の申請を却下すべき場合においても、申請人となるべき者以外の者が登記の申請をしていると疑うに足りる相当な理由があると認めるときは、申請人の申請の権限の有無を調査しなければならない(平20-18-ア)。


Q4 
 Aがその所有不動産をBに売却したが、その所有権の移転の登記が未了のままBが死亡し、CがBを相続した場合において、A及びCが共同して当該登記の申請をし、当該登記が完了したときは、Cに対し、B名義の登記識別情報が提供される(平23-12-ア)。

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記述式で問われた問題を択一で確認してみよう [復習 不登法・各論]



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 こんばんは!


 今日、昼間は暖かったかと思いますが、夜はちょっと寒くなったような気がします。


 明日は寒くなるようですしね。


 いつも言っていますが、体調管理にはお互い気をつけましょう。


 さて、そんな10月27日(木)は、不動産登記法の記述式の第4回目の講義でした。


 みなさん、お疲れさまでした!


 記述式の講座も第4回目を終えて、そろそろ中間点というところです。


 正直、まだまだ手探りの状態だろうと思います。


 そこはいつも言うように、最初からスムーズには行かないですから、決して焦ることなく、どういう手順で解いていけばいいのかをじっくりと身に付けていってください。


 今回の記事では、今日の問題で問われたテーマの中から、択一でもよく聞かれやすいものをピックアップしておきます。


 その両方を確認することで、より理解が深まっていくと思いますよ。


 択一と記述は相互に関連しているんだということを、実感してみて欲しいと思います。


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(過去問)

Q1
 Aを順位1番、Bを順位2番、Cを順位3番とする各抵当権の設定の登記がされていたのを、Aを第1、Cを第2、Bを第3に変更する順位の変更の登記に関し、AからBに対し順位の譲渡の登記がされていた場合、順位の変更の登記の申請は、A、B及びCが共同してしなければならない(平9-25-ア)。


Q2
 株式会社の合併により移転した抵当権が、合併後に弁済により消滅した場合に、弁済による抵当権の消滅の登記を申請するためには、その前提として、抵当権の移転の登記がされていることを要する(平6-22-1)。


Q3
 抵当権の設定者である所有権の登記名義人Aが死亡した後に当該抵当権が消滅した場合において、当該抵当権の設定の登記の抹消を申請するときは、その前提としてAの相続人への所有権の移転の登記を申請しなければならない(平26-20-オ)。

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昨日の知識が残っているかどうかと関連知識 [復習 不登法・総論]



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 おはようございます。


 今日もいい天気となりました。


 今日は、不動産登記法の記述式の第4回目の講義ですね。


 予定としては、19~25問まで取り扱う予定です。


 かなりしつこいですが、予習は、19~25問まですべてやらないといけないわけではありません。


 やり切れなかった分は、後日やればいいのです。


 大事なことは、記述式の問題の解き方の基礎をしっかり身に付けることです。


 また、それが択一の対策にもなりますからね。


 では、今日も不動産登記法の総論の添付情報をピックアップしておきます。

 
 この中には、昨日の問題と関連するものが含まれています。


 戻っては進む、の反復が大事ですが、昨日勉強したことがきちんと定着しているかなということも確認しましょう。


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Q1
 遺贈を登記原因とする所有権の移転の登記を申請する場合には、提供すべき登記原因証明情報として、登記名義人の死亡を証する情報のほかに遺言書を提供しなければならない(平23-24-オ)。


Q2
 A株式会社(以下「A社」という)を吸収分割株式会社とし、B株式会社(以下「B社」という)を吸収分割承継株式会社とする吸収分割があった場合において、A社を抵当権者とする抵当権について、会社分割を登記原因とするB社への抵当権の移転の登記を申請するときは、登記原因証明情報として、会社分割の記載があるB社の登記事項証明書を提供すれば、分割契約書を提供することを要しない(平25-25-ア)。


Q3
 A株式会社が所有する不動産にA株式会社を債務者、Bを根抵当権者とする確定前の根抵当権の設定の登記がされていたところ、A株式会社を吸収分割会社、C株式会社を吸収分割承継会社とする会社分割があった場合において、当該根抵当権で担保すべき債権の範囲を会社分割後にC株式会社がBに対して負担する債務のみとする合意が成立しているときは、当該根抵当権の債務者を直接C株式会社に変更することができる(平23-20-オ)。

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今日の講義の御礼と11月の学習相談 [司法書士試験]



 こんばんは!


 日付は変わりましたが、今日、10月26日(水)は、2018目標のオートマネクストの全体構造編の第1回目の講義でした。


 みなさん、お疲れさまでした!


 今日から5回、まずは、これから勉強していく司法書士試験の全体像をざっくり学んでいこう、というのが全体構造編です。


 ここでは、それぞれの科目で、どういうことを学んでいくのかということを掴んでおいて欲しいと思います。


 今後、講義をどのように受けていけばよいか、そのリズムを作っていっていただければと思います。


 また、体験で受講していただいた方も、今日は足を運んでいただいて本当にありがとうございました。


 ぜひ受講の参考にしていただければと思います。


 次回、第2回目の講義は、来週の11月2日(水)の18:45~21:45です。


 2018目標の講座は、11月、12月と順次開講していきますので、受講を検討している方は、気軽に問い合わせてみてください。


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 また、11月の学習相談Daysを更新しました。


 詳細は、ブログ上部の「お知らせコーナー」でご確認ください。


 この学習相談は、私が直接質問に対応しているもので、受講を検討している方、また、既にTACで受講していただいている方がご利用いただけます。


 既にTACで受講していただいている方は、私のライブ講義でなくても、どなたでもご利用いただけます。


 電話でも受け付けていますから、何でもお聞きください。


 利用できることはどんどん利用していただいて、そして、1年でも早い合格を掴み取っていただければと思います。


 では、今日は以上です。


 いつもの問題演習は、明日の朝の記事で書くこととします。


 今日も一日お疲れさまでした!





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